[プレイ日記]ドラゴンクエストビルダーズ – マイラ・ガライヤ編(3)

こんにちは。今日はマイラ・ガライヤ編その3となります。

まずは先日出しっぱなしだった竜王軍バトルをこなします。
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設置した2連砲台でヒャッハーしてたら、敵に回り込まれて大分ピンチになってしまったのは秘密。
つか、味方が戦闘不能になるの早すぎては…?

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撃退後は新しい住民がやってきました!

あらくれじゃない…だと…!?

あらくれじゃない…だと…!?

やってきました普通の男性はコルトと名乗りました。光の柱を見て、ガライヤ地方から遥々とやってきたと。
この筋肉に満ちたワールドに戸惑いを隠せないようですが、それはビルダーも同じだ。
途中、恋人であるシェネリとはぐれてしまったので、連れてきてほしいという依頼が。

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また、アメルダさん(アネゴ)からもフレイムに対抗する氷がほしいという依頼が来ました。
どちらにしてもガライヤ地方の話…というわけで、先ほど手に入れた旅の扉でガライヤ地方へ!

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あらくれ達は寒そうだな…コンパスに従って、まずはシェネリさんを助けに行きます。
話しかけるとキラーマシンが出現。倒してから話しかけて、恋人のコルトさんからの依頼の旨を伝えると
「恋人じゃなくてただの幼馴染ですよ^^」的な反応をされました。これは…

ともあれ連れて帰り、コルトさんにご報告。
幼馴染って言ってるけど?と伝えたところ恥ずかしがっているんだ、と仰られました。そうですか。

めっちゃ見切れてるな…

めっちゃ見切れてるな…

シェネリさんも女性なので個室を作成します。
さてお次はアメルダさんの依頼で氷を取りに行きます。

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途中ギガンテスがいましたが、なんか近づくだけでは何も起きないっぽい…。よし、スルーだな。
ギガンテスの先に氷の湖があるらしいので前進前進!
湖に到着すると、無数のブリザードが!氷をとってるあいだ、あらくれ達が相手をしてくれています。
当然こちらからのダメージはゼロなので、あらくれの一人が力尽きたところで一旦撤退します…
とりあえず少し離れて、復活後に合流して帰還しましたw

報告後、「炎の弾丸・氷の弾丸」なるものを閃いた!弾丸!?銃かな!?
あれ…銃が閃かない?って投げるんかい!w
直線状にいる敵に投げつけて使うようです。弾丸とは何だったのか。

さて、氷の弾丸でフレイムから「フレイムドロップ」を取ってきてほしいという依頼が来ました。
早速旅の扉からフレイムを倒しに行きます。あっ、すげぇ一撃だこれ。
ドロップを持ち帰ると、「アイスドロップ」と合わせて「エネルギー物質」、そして、
エネルギー物質と「ミスリル」で「まほうインゴット」が作れると教えてくれました。
なるほど。さっきあちこち駆けずり回って見つけたミスリルはそんな所で使うのか。
敵の攻撃痛すぎるからあちこち探してたんですよ…

先ごろの竜王軍バトルくらいからなんとブリザードが出てきました。
これについてアメルダさんはようがんまじんとひょうがまじんが手を組みつつあると分析して決戦を急ぎます。
まずは装備を新調できます。ひかりのつるぎ、まじんのかなづち、まほうのよろいなど…
この方々はハンマーしか使われないので、まじんのかなづちを作る依頼がw
装備作成後、さらに温泉をグレードアップしてほしいという依頼も来ました。それがこちら。

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準備万端整ったところで、あらくれ+アメルダさんでようがんまじんを討伐に行きます。
青の扉を入ったところで、降りて左側に出てくるでかい手が対象のようです。
とりついて全員でタコ殴りにしてたらいつの間にか倒せてました。

あっさりと倒したので、一度拠点に戻ります。
当然、こんなもんで終わりではない、という流れになり、
ようがんまじんとひょうがまじんに対抗する最強の兵器が必要との話になりました。
そのためには、発明家ラライの研究所があるガライの町へ行く必要がある、と。
そこにある研究記録を参考に対抗手段を考えようという流れに。

(書きそびれていましたが、数々の発明のアイディアはこのラライによるものです)
竜王軍バトルで入手した三つ目の「緑の扉」でガライへ向かいます。

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ガライの街、というかラライの研究所に行くと、すでに魔物に襲われていました。
そのうえひょうがまじんのアイスハンドが出現!遠距離攻撃がめっちゃ痛いので接近して倒します。
というかこいつの近接攻撃予兆もほとんどないしやり辛い…

魔物の群れを撃退すると、何やらしゃべれそうなキラーマシーンが。
「魔物にマシンパーツが奪われてしまった。せめてこの研究記録をアメルダに届けてほしい」といったことを
言い残し、ラライの研究記録を渡してくれます。ラライはキラーマシーン作れたのか(困惑)

アメルダに研究記録を手渡すと、解読にはしばらくかかるとのこと。
その他の住民の依頼をこなします。まずはシェネリさんから依頼が。
「夜寝てる間に、悲しげな歌声が聞こえてくるんです。その間、拾った鍵が淡く光っています」と、
何を言ってるんだろうと思いつつ、鍵を託すので原因を探って欲しいと。
まぁ気味が悪くて寝れたもんじゃないでしょうから、依頼を受けます。

場所は氷の湖の先の塔ですね。

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実は素材を探している時に一度見つけていたので、あっさりたどり着きましたw
鍵を開けて上に行くと、そこには牢屋の前でぶつくさ言ってた男の亡霊が。
話しかけると、自分がラライであることを明かしつつ、迷惑行為を謝罪してくれました。
ただし、アメルダさんなどが発明に頼っていることについては苦言を呈しつつ、消えていきました。

さて、戻って報告します。シェネリさんも満足そう(?)です。
次はガロンから依頼が。ビルダーがラライの姿が見えることを知ったガロンは、
ラライに贈り物をして「最終兵器」の手がかりを教えてもらおうという提案をしてきました。
生前、魔物に壊されるまで愛用していた「銀の竪琴」を復元すればバッチリであろうと。
で、それをアメルダさんからの贈り物とすれば…という算段です。

手始めに緑の扉の先の、マーカー付近の氷山から「壊れた竪琴」をゲットします。
これも魔物に接収されていたんですな。

モチダシキンシ、という看板がありました

モチダシキンシ、という看板がありました

壊れた竪琴と、ガロンからもらった思い出の弦で「銀の竪琴」を復元しました!
早速届けに行きます。場所は先程の塔ではなく、緑の扉の先…
結構遠いですが、無事お届け出来ました。
「アメルダさんからの贈り物です」って言ったら、「彼女は物で人を釣るような女性ではない」と嘘を見ぬかれてしまいます。
話は続いて、自分がビルダーであることを明かしました。
すると、「自分が成し得なかった最終兵器もあるいは」といったようなことを言った後、
「これで弱き者を描き給え」と「ブルーブロック」のレシピを寄越してきました。

拠点で報告後、今度はアメルダさんに依頼が。
これまでの経緯を話すと、おそらくラライが生前使っていた倉庫に「最終兵器」のパーツが有るだろうという話に。
早速、緑の扉をくぐって倉庫へ向かいます。

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寝るの忘れてたので日が暮れてしまったw とりあえず中に入り、最深部に向かいます。
すると、意味ありげな空白に「ブルーブロックを持たないものは去れ」という看板が横に。
この空白は…弱き者の形ですね、間違いない。ブルーブロックを隙間にはめおわると、宝の番人が出現しました!

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倒して宝箱を開けると「マシンパーツ」のレシピが!早速持ち帰ります。
報告すると、アメルダさんから早速最終兵器を作ろう!という話に。
作り方も名前もビルダーに任せると。つまりこの俺の伝説級のセンスが光るわけですよ。

まずはマシンパーツの材料である、からくりパーツを手に入れます。
アメルダさんによると、赤の扉の先、魔物の宮殿に隠されているようですね。

早速宮殿に殴りこみをかけると、キラーマシンとメタルハンターしかいなかったので
あっさりと制圧できました。無事からくりパーツをゲット!
あとの材料は特殊ではないのでササッとと素材を用意!

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これが最終兵器、「超げきとつマシン」だーッ!

すごいぞー!かっこいいぞー!と言わんばかりにアメルダさんに報告します。
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名前を伝えると、ネーミングセンスがないと怒られてしまいました。なぜだ…
(※名前はどのビルダーでも超げきとつマシンです)

最終兵器が出来上がったところで、地鳴りとともに竜王軍バトルのアイコンが!
といったところで、本日はここまで…!次週にはクリアできそうですなぁ(先週も言った気がする)

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